コンテンツにタグがつけられることを知っていますか?
長く活用するとアップロードしているコンテンツの数が増えてきます。そうするとタイトルを忘れてしまって検索がうまくできないことはないでしょうか。
そんな時に「タグ」の機能を使ってコンテンツに目印をつけておくと、検索するときにスムーズです。
タグの設定事例
タグは1つのコンテンツに対して複数つけることができるので、組織で活用する上で使いやすいタグをつけてみてください。
1.商材名のタグをつける
下記のように商材名でタグをつけておけば対象商材のコンテンツを
まとめて検索できるので必要なコンテンツも見つかりやすくなります。
例:「Sales Doc」「List Finder」
2.チーム名や部署名でタグ付けする
コンテンツを利用するチーム名や部署名でタグをつけて管理する
方法もあります。
例:「新規営業チーム」「第一営業部」
3.用途別にタグを付ける
用途別にタグをつけて管理しているユーザー企業様もいます。
例:「パートナー用」「既存顧客向け」
タグをつけてみよう
下記の手順でタグをつけてみましょう。
コンテンツ>対象コンテンツの右側「操作」欄>「編集」ボタンを押下>「タグ」の+マークより追加
