フォルダを活用して誰でも資料をみつけやすくしておきましょう
コンテンツ>新規登録>フォルダの手順でフォルダを作成することができます。
複数支店や複数部署で利用する場合、複数商材の資料が存在している場合はフォルダ分けをして誰でもすぐに資料をみつけやすく整理しておくのがポイントです。
他のユーザー企業様も実践しているフォルダ分けのコツ
組織体制や役割によってフォルダ分けをしているユーザー企業様が多いです。
■商材別にフォルダを作成する
商材カットで営業組織が分かれている場合は、商材別にフォルダを作成し、そのフォルダの配下に更に役割でフォルダを作成するケースです。
例:
サービスA
└インサイドセールス
└フィールドセールス
└カスタマーサクセス
└パートナー
サービスB
└インサイドセールス
└フィールドセールス
└カスタマーサクセス
└パートナー
■エリア別にフォルダを作成する
エリア別で営業組織が分かれている場合は、エリア別でフォルダを作成するケースです。
例:
関東エリア
└東京本社
└横浜支店
東海エリア
└名古屋支店
└浜松支店
関西エリア
└大阪支店
└京都支店
